ネイチャーキッズスクール

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 通年コースに参加された保護者の声

◆◇◆2018年度 保護者の声◆◇◆

小1(リトルコース)のお母さん
自然の中での体験は小さいうちから、という説明会での言葉に心を動かされ、年中さんから参加したのは正解でした。信頼できるスタッフのもと、幼いながらも自立心や行動力が養われていると実感します。いくつかのお稽古事のなかでも、ネイチャーキッズが一番大好き!らしいです。今後も楽しみながら、生きる力を身につけていってほしいです。

 

小2(キッズコース)、小5(わんぱく探検隊)のお父さん

「自然から沢山の事を学んでほしい」という思いで1泊2日の夏のキャンプに長男を参加させました。帰ってきた彼は真っ黒に日焼けし、キャンプ中の出来事を楽しそうに話してくれました。それがきっかけで2年生からは通年コースに参加させています。上手く出来ない時もあるようですが仲間やカウンセラーの助けを借りながら、乗り越え成長する姿に行かせてよかったなぁと感じています。

 

◆◇◆2017年度 保護者の声◆◇◆

年長(リトルコース)のお父さん
最初の方は親から離れる不安や新しい仲間とグループで活動する緊張が大きかったようですが、回を重ねるごとに班の仲間やカウンセラーとの信頼や結束が強まり、今では次の活動日が待ち遠しいようです。一年間の多彩なプログラムを通して、仲間と協力することの大切さ、困難に立ち向かう勇気、乗り越えた時の達成感などを学ぶことができたようです。

 

小3(わんぱく探検隊)、小6(チャレンジ隊)のお母さん
夏に海や川遊び、冬にスキーなどの雪遊びができたらいいなぁと思い、学校から頂いたパンフレットを見てネイチャーキッズに通いはじめました。長女は小2、長男は年長から通いましたが、体力や気力も含めて逞しくなったと実感しています。オール電化で火を扱う機会が減っている中で、自分で火をおこして料理することは大切な経験で有難く感謝しています。

 

◆◇◆2016年度 保護者の声◆◇◆
小3(キッズコース)のお母さん
活動から帰って来ると、目をキラキラ輝かせ、その日の活動報告をしてくれる姿に毎回、成長を感じる事ができ、嬉しく思います。中でも地図を見ながら目的地を探す活動がワクワクして大好きなんだそうです。

スタッフの皆さんに見守られ、安全に活動する事ができ、安心してお任せする事ができて感謝しております。

 

小3(わんぱく探検隊)のお父さん
2年間参加して、楽しみながら生きる力を身に付けていると感じています。

ネイチャーキッズスクールならではのバラエティーに富んだプログラムを経験し、やればできる!と自信がついたようです。

学校以外で心許せる仲間ができ、いろんな事を学んでいる息子を頼もしく思います。

 

◆◇◆2015年度 保護者の声◆◇◆
小2(キッズコース)、小4(ジュニアコース)のお父さん
娘が一年生、息子が年中からお世話になっています。
認知能力のみを育てた指示待ちの若者が増えている昨今、自発的に問題を見つけ我慢強く解決できる力と、社会性を身につける事を自然体験に期待しております。
途中、曜日の都合が合わず、他の団体の自然体験にも参加しましたが、自主性の育成、教育理念において、ネイチャーキッズスクールにお世話になっています。

 

小2(キッズコース)、小4(わんぱく探検隊)のお母さん
沢山の自然体験をさせたいと思い、毎年参加させて頂いています。
帰り道、どんなことをしたか、楽しかったことなど沢山話してくれています。
活動の場に親しみと愛着が生まれ、安心して活動できているように感じています。
この経験が、子ども達の長い人生において思い出に残る貴重な体験になっている事を期待しております。

 

◆◇◆2014年度 保護者の声◆◇◆
小3(キッズコース)のお母さん
自然体験を通して、生きる力を養ってほしい、異なる学校や学年のお友だちと関わりながら、社会性や他人を思いやる心、探究心が育っていってほしいと願い、3年がたちました。
初めは嫌々ながらの参加でしたが、回を重ねるごとに苦しくてつらい事も、全てを楽しみへと変える事が出来る様になったようです。
学童期の自然体験が、今後の成長を助けてくれると強く信じ、今年度も更に上のコースへの参加を心待ちにしています。
 

小3(キッズコース)、小5(チャレンジ隊)のお母さん
博多からの帰り道、子どもの話は止まりません。
始めたばかりの頃はただただ緊張で、家でうまく話せませんでした。
今では“初めて”を楽しめているようです。
そしてやり遂げた自信がしっかりとついているようです。

 

◆◇◆2013年度 保護者の声◆◇◆
小2(キッズコース)・小4(ジュニアコース)のお母さん
ネイチャーキッズスクールに参加して3年。自然にふれながら仲間と協力・チャレンジし、成功体験を重ねてきたおかげで、生活の中でも創意工夫や思いやりのある行動ができるようになり、大きな成長を感じます。今年もがんばれ〜!
 

小6(チャレンジ隊)のお母さん
家で過ごすことが多く、自然の体験をしたことがない子どもを心配し、このままではいけないと思い、参加させました。お友だちも増え、親ではさせられない体験もたくさんでき、子どもの自信に繋がっています。今では積極的に外遊びをするようになり、参加させて本当に良かったです。

◆◇◆2011年度 体験者の声◆◇◆
「チャレンジ隊にちょう戦してみて」(5年生・Mさん)
1年間、私は、いろいろな経験やキャンプに必要なことを学びました。
チャレンジ隊では、みんなで助け合ったり、自分で何事にも取り組み、学んだことをこれからの活動に生かすことを目標としてがんばってきました。
夕食は自分たちで計画しました。なかなか、自分から料理がしたい、ということがなかったけど、毎回メニューを決めて料理をしていくうちに、どんどん味がおいしくなっていき、気をつけることも、どんどん分かるようになりました。
私が1年間でうれしかったこと、楽しかったことは、たくさんあったけど、特にサマースキーですべるのがこわくて、何度もかべにぶつかったりして大変だったけど、最後まですべりきったときは、とっても達成感がありました。(中略)
とってもつらいこともあり、オーバーナイトハイキングで、約50キロも歩き、ゴールするまでに、12時間半かけてゴールしました。
足のうらがどんどんいたくなり、足が曲がらないくらいまでなった時もあったけど、みんなと協力し合って、ゴールできて、とってもとってもうれしかったです。
私は1年間、いろんな経験ができて、たくさんのことができるようになりました。次からは、学校や遊びでも、チャレンジ隊で学んだことが生かせるといいです。

◆◇◆2011年度 保護者の声◆◇◆
小2(キッズコース)のお母さん
昨年の春、ネイチャーキッズスクールに初めて出会い、本人の強い意志もあり1年間参加させて頂きました。
普段、お友だちと遊ぶ時もゲームがメインで自然体験の機会もほとんどなかったため、本人も毎回楽しく参加しています。
カウンセラーからの活動報告書では、家では見せない子どもの様子がよく分かり、自然と触れ合うことで心なしか逞しく成長している気がします。
2012年度も親子共に参加したい、参加させたいと思っています。
 

小1(リトルコース)、小5(わんぱく探検隊)のお母さん
次の活動は何かな、と親子で期待を重ねて早3年。
好奇心旺盛な小5兄は、毎回張り切って出かけ、時に友だちと衝突しながらも、自分のペースで楽しんでいます。
工作が大好きな小1妹は、体力もつき、オプショナルプログラムにも参加するほど意欲的になりました。
ちょっとしたチャレンジを通じて自信を深め、様々な野外活動を満喫している様子が、帰宅後のおしゃべりからも伝わってきて、親としては羨ましい限りです。

◆◇◆2010年度 保護者の声◆◇◆
「子どもの成長を感じています」 (リトルコース・小学2年生のお母さん)
次男が、3年連続してリトルコースにお世話になりました。
自宅周辺ではどんぐりすら見かけない昨今。
地図を見ながら商店街を探検することも、森で秘密基地を作ったり、タマネギで染物にチャレンジすることもありませんでしたが、プログラムに参加することで、我が家にとっては日常的でない、しかし日々を豊かにする経験を得ることができました。
また、長男もそうであったように、継続参加することで、その体験がより定着し、目に見えなくとも子どもの成長を感じています。
 

「子どもたちの生きる力になっている」(わんぱく探険隊・小学3年生、リトルコース・年長のお母さん)
ネイチャーキッズにお世話になって早3年。想像を超える我が子のたくましさに驚くこともしばしばです。
自然の中で、日常生活や習い事では得られない様々なことが経験でき、その中で感じたこと、自分で考えて行動したこと、そして得た感性や自信は子どもたちの生きる力になっていると感じます。
毎回、瞳をキラキラさせて帰ってくる姉を羨ましそうに見ていた長男も、今年度は念願のリトルコースにお世話になりました。
そんな二人を、今回は次男が羨ましそうに見ています。(笑)

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